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みんなの「ランニング」ブログ


樹林公園走 10q

2018/02/04 22:29
休日出勤があり、帰宅が21時。21時25分くらいから10q走る。

金曜に走ったとき、右脚太ももからふくらはぎの裏全体に張りが出たが、ストレッチでだいぶ緩和された。
樹林公園まではジョグ。走り始めに左足裏にソールがはがれているような違和感。踏んだ時に足裏に出っ張りがあるような感じ。少し止まって確認するが、靴裏には何も異常なし。足裏自体になにか異常が出てる感じ。しばらく走りに集中して違和感をあえて無視して極力自然に走っていると、2qほどで次第に違和感が消えていった。

樹林公園についても痛みやハリあったら軽いジョグにしようと思っていたが、そこまでおかしなところはなさそうなので、ペース走で走る。4分30秒以下を目安で6周走る。

距離:10.01 km
時間:0:47'00"
スピード:4'41" /km
心拍:150 bpm(133-166)

【不調箇所など】
今日は両ふくらはぎ裏部分が痛くなった。膝は最後の方に左ひざに少し痛みが出た。ただいつも辛い脚の裏の痛みが出なかった。
ゲルカヤノ23で走るときと、ゲルフェザーグライド4で走るときはダメージが出るところが違う。より軽くて、薄めのクッションのゲルフェザーグライド4で走ると、今のところ筋肉の痛みが多いので、安心感がある。ゲルカヤノ23だと膝関節の奥深くから痛みを感じ、治りが遅い感じ。

今日のBGMもブルックナーの交響曲第7番、ヨッフム&ベルリンフィル。
去年走り始めた時から、SONYの携帯プレイヤーで音楽を聴きながら走っているが、その頃からほとんどブルックナーを流して走ってる。好きか嫌いかで言えば、さほど好きな作曲家ではないんだけど、ランニングにはブルックナーを少し薄目に流すとちょうどあっている。
ニュアンスの細かい、集中力を要する音楽はちょっとランニングにはあわない。ドビュッシーとかメシアンとか曲を追えないから無理。
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樹林公園コース 10q走 緩め

2018/02/02 23:59
帰宅が23時ちょいだったので、少し疲れてはいたが、軽く走ることにした。
繁忙期まっさかりなので、今後いつ走れるかわからない、少しでも走れる時に走っておかないと。

日曜に20qを走った後遺症はけっこう大きく、水曜までは両膝の違和感と、左足裏の中指薬指付け根あたりの痛みが続いていた。木曜にようやく走れるくらいにまで戻ったが、降雪に業務多忙にて走れず、間が空いてしまった。今日はゆっくり走るジョギングというものにチャレンジするつもりで走り始めた。

さいわいにも昨日降った今年2回目の降雪は、雨でだいぶ溶け、1月半ばの残雪もだいぶ姿を消していた。
久しぶりに走りやすくなっている。

序盤はゆっくり6分台で走り出すが、次第に少しペースがあがってしまう。今日の靴はゲルフェザーグライド4。アシックスの銀座ストアで足形を撮って、二足目として購入した。
印象としては、ゲルカヤノ23に比べてダイレクト感が強い。固さは恐れていたほどではないものの、やはりそれなりにすねからふくらはぎに衝撃を感じる。軽さは感じるが、まだそれをスピードに結び付ける能力が、自分にはない感じ。

距離:10.04 km
時間:0:50'55"
スピード:5'04" /km
心拍:143 bpm(52-184)

【不調箇所など】
痛みは序盤は毎回痛む箇所が変わる。4kmくらいの地点から、右脚の裏面全体、ハムからすねにかけて広い範囲が痛くなる。痛みが続きやすい左足裏に負担がかからないように走っていて、負担がそのあたりに集中して、疲労がたまった感じ。使いすぎの筋肉痛みたいな痛み。
アシックスの銀座ショップで靴を買うときに、私の足の特徴として左足の方が強いといわれたが、それも影響しているか?また、カヤノに比べ、薄いクッションの新しい靴のため、接地時の衝撃の受け方や大きさも変わっているのも感じる。こちらの靴の方が、早く足が消耗する感じだが、路面からの衝撃はゲルカヤノに比べて自然に感じた。左足裏のいつも痛い個所が痛まなくなるのはプラス。
今日は最終的には、左膝前の中心あたりと右脚裏全体に痛みが残った。

ラン時のBGMはブルックナー交響曲第7番、ヨッフム&ベルリンフィル
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初めての20qラン

2018/01/28 23:33
大阪国際マラソンを30qくらいから見る。
自分で走るようになると、速いランナーの横から見たフォーム、特に足の動きと接地の仕方がすごく気になるようになる。自分はフォームが我流なので、正しく走れているかとても不安。


16時15分くらいから走りにいく。今日は初めての20qを走ってみるチャレンジ。
家から樹林公園まで心持ちゆっくり走り、公園の1q周回コースを16周で、往復の距離を足してだいたいちょうど20q。
いつもは夜走っているので、自分以外に走っている人がいないが、今日は日があるうちに走り始めたので、1周で3〜4人とコース上で遭う感じ。のべ15〜20人くらいは同じコースを走っていた。
シューズはいつものゲルカヤノ。なるべく同じくらいのペースでちょうど20km走れそうな無理のない強度で走る。だいたい1qを4分30〜40秒くらいですべての周回を走った。後半落ちたりはあまりしなかったので、イーブンペースで走るのはわりと得意なのかも。

距離:20.1 km
時間:1:34'07"
スピード:4'40" /km
心拍:156 bpm(98-181)

【不調箇所など】
今日は、走りはじめは、両膝前のやや外側が少し痛くなったが、しだいに痛む場所が変わり、両膝前の内側が痛むようになる。終盤は左足付け根の内転筋のあたりに痛みを感じた。あとは左足裏の中指・薬指の付け根当たりも時間によって少し痛む。いずれも、うまく力を抜けて走れているときはそれほど気にならない程度の痛み。走りには影響はそれほどないが、痛みなく走れることがあまりないのは悩み。

いろいろ読むと、6分/1qくらいのゆるいジョグをたくさんこなして足をきちんと作れ、みたいな話をよく読むので、そういう練習をしないとダメなのかなぁと思う。
ランニングコースを走っている時はさほど辛くなかったが、帰り道で歩道橋の階段を駆け上るとけっこう膝が痛い。あとは上腕も重い。右腕の方がより疲労度を感じたが、LEDライトの腕輪をつけている重みのためと思われる。20qはしるとそれなりに体にダメージを受けるというのを感じた。

【その他メモ】
・天候は晴れ〜曇り、気温は3.2〜1.3度(さいたま市)、風はほとんど感じず。
・路面は先週木曜日に走ったときより少しはマシになっていた。アプローチは凍った路面が3割程度、コースも2程度は雪&氷の上を走る感じ。
・ラン時のBGMはベルリオーズの「レクイエム」、サー・コリン・デイヴィスのLSOライブ。ディエス・イレとラクリモサの金管のコラールがとてもかっこいい曲。ほかの楽章があまり印象に残らない。自分の足音に集中して走っていると音楽は流し聴きになってしまう。
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雪と氷の上ラン 9.1q

2018/01/25 23:30
火曜日の積雪が少し溶けてきたようなので樹林公園での2回目のランに行く。
公園までのアプローチの道は氷がかなり張っていてツルツルだったが、ランニングのコースはかろうじてわかるように歩幅分が除雪されていたので、その上を走る。ただたまに氷と雪だけの箇所もあり、転ばないよう注意して走った。
雪上を走るのは膝にやさしい感じ。

公園内1qコースを5周して帰る。
BGMはブックナーの交響曲第7番、ヨッフム指揮ベルリンフィルハーモニー。
この曲は1楽章の3分過ぎから転調を繰り返して、ブルックナーの書いた中でも指折りの哀切な美しいメロディーが出てくるところ(5分30秒くらい?)が好き。
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樹林公園のランニングコースを走る 7.5q

2018/01/21 23:27
いつも外環道路横のアップダウンの激しいコースを走っていたが、他のコースも開拓すべく、地元の近くのランニングコースを調べてみた。
樹林公園のランニングコースは、路面がクッション性があるので膝にやさしいとのこと。試しに一回走ってみることにした。

初めて行ったので、ランニングコースの開始場所を見つけるのに少し手間取ったが、500m表示地点のあたりから走り始める。たしかに路面がクッション性のわかりやすい効果として、突き上げるような衝撃が緩和されている。
1周走れば1qということで、距離がわかりやすいのがいい。ほぼ全周フラットなので、とても走りやすい。1か所だけ、木が近くにあるため、根の部分が盛り上がって足を取られそうになるところがあった(0起点の少し手前)。
夜も開いているので走れるし、比較的明るいので足元の不安も少ない、とてもいいコースだった。

こっちメインでしばらく走ろうと思う。
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初めて10q走ってみた

2018/01/16 23:18
帰宅後、22時50分頃から夜のランニング。
徐々に走る距離を伸ばしていき、今日は10qに再挑戦。前回日曜日に挑戦したが、膝痛で嫌な感じの痛みが出たので、5qだけ走り、帰路はほとんどウォーキングで帰った。今回はリベンジ。

外環横から彩湖へループ状の坂を下りて湖畔を少し走り、湖をまたぐ橋の少し手前で5qなので、そこで折り返して同道を帰るコース。
前回より少し緩めのペースで、特に問題なく初の10qを走破。

距離:10.1 km
時間:0:47'56
スピード:4'45/km
心拍:155 bpm

【不調箇所など】
左膝裏上部、太ももよりに少し痛みが出た。
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ランニングを今年はまじめにやってみようと思う

2018/01/10 23:53
今年は自転車は週末に50kmくらい、申し訳程度に走るくらいになってしまった。
ただ、かわりに継続してトレーニングとしてのランニングをするようになった。

ランニングは前からやってみたいと思っていた。
これまでも、たまには走っていたが、数回走って、忙しくなってしばらく走らなくなり、またしばらくして数回走る、みたいな感じで、長続きしなかった。

2016年9月にちょっとやってみようかな、とランニングシューズを買ったが、12月までに月数回走った程度で、合計14回、70q程度。2017年は6月から9月に8回走った40kmだけ。

このころは、走る距離は5km。外環道路の横のアップダウンの激しい道を、家から2.5km弱走って折り返して戻ってくる。ランニングのトレーニングについて、何も知識がなかったので、とにかくきつい事をやるのがいちばん効果的だろう、と近所で一番アップダウンが厳しいところを選んで、毎回全力でタイムトライアルのように走っていた。

当然、普段走っていないのに、そんな負荷の高い走りをするものだから、2日連続なんかで走るとすぐに膝やなんかが痛くなる。痛さが和らぐまで走れないので、またそれを機に中断する、という繰り返しだった。

ただ、タイムは普段走っていないわりにはそこそこ走れているように思えたので、本格的にやれば、フルマラソンとかいけるんじゃね?と野望が出てきた。アップダウンの激しいコースで、日の調子によるが、1kmあたり4分半〜5分半程度で走れていた。

ロード乗りで俳優として有名な、鶴見辰吾氏が初マラソンで3時間09分の記録で走って話題になったのも、ランニングをしてみようかと思ったきっかけの一つだ。50歳で初マラソンが3時間9分ならば、40代になったばかりの自分なら3時間切れるのではないか、と思ったのだ。(実際はそう甘いものではなさそうだ、ということは、最近ようやくわかってきたが。)

ということで、これからはランの記録での更新も増えていく予定。
今日は、いつもの5kmのコースから少し距離を伸ばして8.6q走ってみた。
左足の裏、前部の人差し指から薬指の少し後方の一番もりあがっているあたりに少し痛みがある。
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